ハッピーメールで22歳ファミレス店長の娘と会ってきました。

私は現在20代独身の会社員です。今回はハッピーメールというサイトを使いました。ハッピーメールには1日1回投稿無料の掲示板があるのでたまに遊び感覚で投稿をしています。女性からのメールが届いてもほとんどが業者なのですが、その日メールがあったのは顔文字もなくどこか警戒していたような文面で明らかに業者じゃない女性でした。
ちなみにその時の投稿内容は「ハプバーに一緒に行ってみたい」というものです。ただホテルで会ってHしたいという内容では業者さんの格好の的になるのですが、ハプバーはあくまで飲食店なのでHに至るまでに時間もかかりますし業者さんにとっては都合が悪いのでしょうね。実はこれ結構使えます。(笑)
数件のメッセージの後、20時に新宿で待ち合わせ。お相手の女性はもう着いているとのこと。遠巻きに確認したらいかにも田舎者っぽい女性がキョロキョロしながら立っていました。
「はじめまして。Nちゃん?」
「あっ!はい!はじめまして!」
挨拶もそこそこに事前に調べておいたハプバーへと向かいます。
「ハプバー行ったことある?」
「いえ!ないんですけど、友達が行ったことあるらしくて気になっていたんです!」
そんな流行りのカフェに行くような感覚で見ず知らずの男と会えるんだ…と感心しながら少し自己紹介をし合いました。名前はNちゃんで22歳、料理人になりたいらしく青森の田舎から上京してきて2年目なんだそうです。今は都内のファミレスで店長をやっているらしく、毎日激務でストレスも溜まるのだそうです。
そうしているうちに目的地のハプバーが近くなってきたので
「そういえば顔写真付きの身分証明証が必要なんだけど、免許証とかある?」
と確認してみると
「あ…!免許ないんです!」

しまったーーー!!!

とは思いませんでした。(笑)
むしろ好都合です。すかさず
「そっか!そしたらどこかの居酒屋で飲まない?」と普通に飲みに行く方向にシフトチェンジしました。ハプバーに行くと1万円以上かかってしまうので、こっちの方が安く済みます。
近くの居酒屋に入り、お酒を飲みながらNちゃんの話を掘り下げます。
だんだんお酒が回ってきたところで話も下ネタ方面へ。
どうやらNちゃん、同じ会社の中に元彼が3人いるらしく、店長会議などで集まると元彼が一堂に会する状況になるのだとか。なかなか遊んでるなと(笑)
会計を済ませて歩きながらストレートにホテルを打診。「えー。」と形式グダが入るもそこは無視します。だってもともとハプバーに誘っていたのですから。(笑)
部屋に入るとNちゃんが急に甘え出します。
同じ職場の元彼と別れてからHは全くしていなく、男に飢えていたそうです。
シャワーも浴びずにそのままベッドになだれ込みそのまま犯すように激しく彼女を責め立てました。性感帯が背中だそうなので背筋に舌を這わせながら言葉攻めを繰り返しそのままバックで1発。その後はシャワーを浴びて終電までイチャイチャしながら合計3発楽しめました。
帰りがけにLINEを交換。新しい彼氏ができるまではまた会ってくれるそうなので、溜まってきたらまた呼び出してみようかなと思います。

 

出会い系サイトには、驚くような素敵な女性たちが登録しています。【大雅暇つぶしトーク出会い系って】

既婚女性たちは、恋愛にも積極的です。

出会い系サイトなどでは、
美人やかわいい大人の女性など少ないと言われていますが、実際にはいるんですよね、びっくりするぐらいの女性たちが。

もちろん出会い系サイトには、援助目的の若い女性たちも多数登録していて、男性たちを誘惑してきますが、それ以外の一般の女性たちも多数利用しています。

独身の女性よりも既婚女性たちは、結婚してからもまだまだドキドキしたいと思っていたり、もう一度だけ素敵な恋愛たいと思っている女性も多くいて、ご主人に内緒で刺激的な出会いを探している女性などが登録しています。

私は25歳の会社員ですが、利用している大手の出会い系サイトで3ヶ月前に驚くような美人の既婚女性と知り合えました。

残念ながらエッチまでは出来なかったですが。

こんな感じの素敵な既婚女性でした。

私が彼女と知り合ったのは、大手の出会い系サイトの掲示板の募集に
少し大人の女性と仲良くなれたと思っています?
と書き込んだあと、彼女がそれを見てメールくれたのが二人の出会いのきっかけでした。

大人の女性とどんな関係になりたいのですか??
楽しくメールのやり取りから知り合いになれればと思っています
最初の出会いからドキドキしていました。

彼女は初めからドキドキさせてくれる38歳の既婚女性で子供がいなく、音楽関係の仕事をしていて今でもたまに人前でピアノを演奏してるらしいです。

ご主人も音楽関係の仕事なのですが女癖が悪く外で浮気をしているらしく、彼女はそれに対してかなり疲れているようで、気分転換に出会い系サイトを始めたと言っていました。

なんでご主人は、
浮気なんかするのでしょうか…
奥さんがかわいそうじゃないですか
あら?
優しいのね?
たぶん私が魅力的じゃないし、優しくしないからなのかな…

すぐに仲良くなれました。

彼女とはいろんな話をしながらすぐに仲良くなり、知り合って3日後には彼女の方からラインをしようと言ってくれました。

ラインになるとますます二人の距離が縮まった感じになり、
ねー、写メ交換しない?
私の事、みたいでしょう?
と言ってくれていつも彼女のペースで進んでいきましたが、それはそれで心地よい関係でした。

送られてきた写メを見ると、女優の杏似の美人で大人の雰囲気のある女性で、今まで私が知り合ったどの女性よりも美人度は間違いなくナンバーワンでした。

こんな美人と実際に会えるのかな…
と不安でしたが、
彼女は相変わらずマイペースでした。

ねー、どうだった私の写メ。気に入ってくれた?
あなたはなかなかかわいかったわよ
とメールが来た時には飛び上がるぐらい嬉しくドキドキしていました。

そしてその夜から毎晩、彼女の写メを見ながらオナってました。

ラインでは彼女もなれてきたらしく、どんどんエロ話をしてくれて、毎日深夜まで二人でラインのやり取りが続きました。

今までに女性をイカした事とかあるの?
男はエッチで大切なのはテクニックじょあなく、女性に対する愛情なんだからね?

いつもこんな感じで、
歳上の大人気取りで私にメールをしてきて、私がドキドキしているのを楽しんでいるようでした。

初めて会ってみると、とても美人の女性でした。

ある日いつもの感じで、
ねー、今度飲みに行かない?静かで素敵な店を知ってるんだから
と誘ってくれた時は驚き、
そしてとうとう初めてデートする事になりました。

彼女のような美人とデート出来るのは嬉しいけど、正直かなり不安だなと思っていましたが。

デートの当日は緊張しながらかなり不安な気持ちで待ち合わせ場所で彼女を待っていると、彼女が現れました。

少し小柄な女性でしたが、
やはり彼女はとびきりの美人で、レザーのパンツをピッタリとはいて高そうなブーツ姿でかっこよく、小ぶりですがお尻がとても素敵でした。

ロングヘアで全体のスタイルも周りの女性たちとは明らかに違っていて、本当にファッション雑誌に出ているような大人の色気もたっぷりあるイイ女って感じでした。

思わず彼女に、
やっぱりスゴイ美人ですよね
ありがとう、若い頃はよく街でスカウトされたんだよね?
今でもよくナンパされるんだけど(笑)

店を出ると二人で夜の公園を散歩しました。

彼女が連れて行ってくれた店は、街の外れにあるとても静かなバーで、秘密の出会いになどにはぴったりの雰囲気の店で、何よりも彼女を前にしますととても緊張して頭がボーとしていました。

彼女は相当お酒が強いらしく、何倍もおかわりをしてグイグイと飲んでいて、やはり酔っぱらいだすといつものように私にエロい話をしてきて、私が返答に困っているのを楽しんでいる感じでした。

ねー、あなたはキスって上手い?
私の身体でどこが一番魅力的?

さすがに言えなかったですが、彼女の身体で一番素敵なのは、もちろん一番はお尻かな…(笑)

店を出ると外はすでに薄暗くなっていて、
あー、酔っぱらっちゃった、そこの公園でちょっと涼まない?
と言って私の手を引っ張って公園に行きました。

二人で公園の奥に入っていくと、カップルが芝生の上で愛し合っているのを見つけて、
スゴイよ、
女性って素っ裸じゃない!!しかも相当激しそうだよ?もう少し側に行ってみようよ

と言ったので二人でこっそりと側に行くと、アッ、アッ、アアッ
という女性の喘ぎ声が聞こえてきて、二人とも息をこらして思わず見とれてしまいました。

絶対に忘れられない素敵な思い出です。

それから離れて二人で歩いていると、先ほどのカップルたちのエッチが頭の中を駆け回っていて、何となく怪しい雰囲気になっていました。

気がつくと彼女と木陰の暗いところに来ていて、彼女が急に
キスがしたくなっちゃった?
と言って身体を寄せてきました。

そのまま思わずキスをしますと、彼女の柔らかい身体の感触といい香りがして、もう下半身がギンギンになっていました。

こんな美人の女性とキスが出来たのはまさに最高の思い出で、最初は軽いキスでしたが彼女の方から舌を入れてきたので、夢中で深いキスを楽しんでいました。

そして彼女のお尻に手を伸ばして触ってしまうと、彼女はピッタリと下半身を私の下半身に押しつけてきて、グリグリと動かしてきて、私が激しく動かしますと、アッ、ンン?
と小さな声をあげてくれました。

本当に夢のような時間で、
時間が止まってほしいとは
まさにこんな時の事なんだと初めて実感しました。

さすがに彼女はそれ以上はしてこなくて、しばらくして離れて
ごめんね、さすがにこれ以上は出来ないの…
と言ってきた時は少し残念でしたが、二人で駅に向かい別れました。

それから何日も、
彼女の身体の感触と香りを思い出しながら、何度もオナってしまいました。

残念ながら出会い系サイトでは、彼女を超える美人にはまだ会えてなく、
未練たらしく何度も彼女にラインしても、返信がないです。

25歳 男性 会社員